麻生本店 AOUSHONTEN OFFICIAL WEBSITE

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庄内町の自然と水が育んだ素朴な中に豊かさを感じるお酒です

お酒の紹介

焼酎

麻生富士子

「麻生富士子」は麻生本店女将の名前です。生産量は少ないので “幻の焼酎”と言われることもありますが、麻生本家の女将同様、少し恥ずかしがりやのお酒なのです。ネット販売を始めました。どこかで「麻生富士子」とめぐり逢うことがありましたら、それも何かのご縁ですので、ぜひご賞味ください。ほんのり甘くまろやかな焼酎に仕上げています。

焼酎

奴さん むぎ焼酎

麻生本店が最初に作った麦焼酎です。生産を開始した当初から焼酎は、庶民のお酒でした。日本舞踊で、庶民の英雄として表されることが多い、威勢のいい「奴(やっこ)」にヒントを得て、親しまれる酒をと名づけました。麦のピュアな香りをお楽しみください。

焼酎

蘖 (ひこばえ)

蘖とは「孫(ひこ)生え」とも書きます。子孫繁栄、継承、再び興るの意味があります。樹木の切り株から群がり生える若芽のことでその名の通り、みずみずしくクセのない味わいで、香りもさわやかです。麦の苦手な方や、焼酎初心者の方など、どなたにでも飲みやすい味に仕上げました。

清酒

豊後富士 原酒

原酒は割り水をせず搾ったままの清酒です。日本酒がもつ本来の旨味を味わえ、飲みごたえのあるお酒です。アルコール度数19度とやや高めなので冷やしていただくか、氷を浮かべてロックなどの飲み方もおすすめです。

清酒

豊後富士 純米吟醸

原料米に山田錦を使用、吟醸酒のもつ華やかで芳醇な香りを残しつつ口当たりはスッキリとした味わいとなっています。少し大きめのワイングラスなどでお召し上がりいただくと、このお酒のもつ本来の魅力を存分にお楽しみいただけます。(限定品)

清酒

ぶんご梅

大分県の県花は「ぶんご梅」です。アルコール度数16度と飲みやすいお酒です。原酒とちがい、秋から冬にかけて一番の飲み頃となります。熟成させると次第に酒が落ち着き、寒くなる頃、まろやかさと旨みが出てくるのです。熱燗にも最適。ぜひお料理と一緒に楽しんでいただきたいお酒です。

清酒

里神楽

当地では立派な神楽殿があり、十二の神楽座が夜毎練習に励んでいます。庄内神楽の里、故郷の響きとお料理でお召し上がり下さい。

焼酎

富士子スペシャル

アルコール度数30度です。お湯割りにするとほんのり麦香がします。ロックに最適です。 赤いキャップがかわいい春・秋限定商品です。

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